2021年10月15日金曜日

秋祭り







10/15   地方の秋祭り

見て下さい・この青空

三島神社ののぼり

私の住む平浦も三島神社にお世話になってます 





保育園の子ども達が威勢よく、わっしよいわっしょい

と声を出し来てくれました







神輿をわっしょいわっしょい!!

やっぱりお祭りです、元気な子供たちの声

こちらも元気を頂きますね

ありがとう!と大きな声でお礼を言い

ご祝儀を入れました

ほんとにありがとうね!!

「遊」


 

2021年10月9日土曜日

今年4回目の月下美人開花

びっくりです!

今年の夏から我が家の月下美人がもう

4回目の開花・・・これが本日(10/9)の21:50分の映像

今夜は1輪だけですが





見て下さい。

もう一輪首をもたげています

明日か明後日には咲くでしょう

ちなみに今日のお月さんは4日月




下の写真は2~3日前に咲いてくれて

しょぼんとなった月下美人の頑張りの姿です




一夜限りでしょぼんとなる月下美人・満月の夜・・・

これは無かったですね

でもいい匂い、夜を楽しませてくれる・

ありがとう!と言います.

「遊」







 

2021年10月2日土曜日

うわじま圏域子ども観光大使稲刈り



本日(10/2)雨やその他の関係で遅れていた

うわじま圏域子ども観光大使の稲刈り体験があり、

私も行って来ました

今回はもち米でした


カンカン照りの中やったんですが、さすがに10月

汗のかき方も違ったねえ







のこ鎌での稲刈りです

根元から5センチくらいの処を刈って下さい

との指導者の佐々木さんの教えの元

皆で刈っていきました





そして刈った稲を今年は昔ながらの足踏み式脱穀機での

体験・私もやってみました。意外や意外・

足踏みのタイミングと脱穀のタイミングが

難しかったです。


ああ、年だなあ・とつくずく実感・・

「遊」

 

2021年9月25日土曜日

ヨットでのお客さん



昨日(24日)前もって電話はありましたが

このヨットに乗ってのお客さんが我が家(漁家民宿 遊海)に

来てくれました

「今水ヶ浦段畑を出航しました」との電話を

頂き、いざ平浦迄案内しようと水先案内に行きましたが

なかなか見つけられず再び電話を入れると

「今鳥首島の前を走っています」とのこと

慌てて水が浦から引き返すと、鳥首島の前で発見

やれやれ!!


そうこうして我が家の筏の前へ





この二人です

大分からですが、昨夜は八幡浜に一泊

その後ここ宇和島へ、聞くと3時間ほどで八幡浜から来れるそうです

優雅でそして贅沢な旅ですよね


船名「Ryujin」

この船の長さ・約9メートル

堀江健一さんが太平洋を横断したヨットはこの船の

倍くらいあったんですか?と聞くと

いやいや6メートルくらいだと聞いています・

との返事


驚きました    「以上遊」でした

 

桜つれづれ日記(61:何時まで続くのか!)

 10月3日(日曜日)

 小生は毎朝このブログを書いて発信しているのですが、PCを立ち上げた後の操作が先般から一変したのです。それは新しいソフトによるものなので、小生達のような高齢者では中々直ぐに慣れないのです。

 今朝もその立ち上げで四苦八苦!まあ何とかこのページにたどり着いたのですが、中々頭の中の整理が出来ない様です。よって今後も同様な行動になるかも!?

 近くにはこのPCに強い人間様が居るのですが、度々お呼びするのも迷惑がかかるので何とか!

 <紙に貼って書いておれば>との意見もある様ですが、やはり手や頭で覚える方が得策なのです。まだまだ頑張って前進するよう努力するつもりです。(桜54)

 追伸)今朝も四苦八苦!何時まで?

2021年9月24日金曜日

中秋の名月

 






去る21日の夜です

中秋の名月・・8年ぶりに満月と名月が重なった

と言っていました


普段ならこの名月を見ながら酌み交わすんですが

残念・・コロナのやつめ!

「遊」



2021年9月14日火曜日

久万高原町の古岩屋荘


先日久万高原町へドライブに

途中岩屋寺とかの看板もあったけど見ただけで

ここ国民宿舎「古岩屋荘」へ

宇和島から梼原軽油約2時間






実は日帰り入浴はあるかな?

と確かめるのも一つの目的でした

おっ、あったあった。

でも2時間かけて温泉だけではもったいないな!

と思ったのも事実でした




11月の古岩屋荘の近くです

見事な紅葉ですよ、ぜひ11月に入浴兼ねて行ってみて下さい



町内にある面河ダム

いわゆる「仁淀川ブルー」と言われる水の青さ

今年の環境庁の発表だと日本で一番の清流に

この仁淀川と四万十川を揚げていました

四国に二つもあるのは嬉しい限りでしょう!!

「遊」