2019年1月12日土曜日

アコヤガイ真珠貝柱



アコヤガイ真珠貝柱

あのおいしい貝柱  今シーズンはもう終わり近いです

欲しい方がおられましたら、今日、明日中に連絡下さい。


宇和島市は日本一の真珠養殖を行っており、その副産物として

真珠を取り出した後貝柱を食用としています。

一度味わうともうやめられない・という人がほとんどです。

まだの人は一度どうぞ食べてみて下さい。


でもご注文は明日中です

電話 090-3785-0465(山下)

2019年1月3日木曜日

初詣


和霊様に初詣


西日本一大きな石の鳥居がお出迎えしてくれます

しかも透き通った青空です






拝殿前ではかがり火が・

まず無病息災にこの煙を体に受けました

そしてご存じ2礼2拍手1礼

「どうか今年も元気で居りますように、そして災害の無い年にしてもらいますように」

とお願いしてきました





今年の干支はこれ猪・・お百姓には嫌われていますが

私の干支です、7回目の猪です・・前進あるのみ・・






すぐ前の和霊公園にある噴水

牛鬼もしくは闘牛に思えるでしょう・・・

このように勢いのある宇和島になりますように!!


「遊」

2019年1月1日火曜日

明けましておめでとうございます。



2019年明けましておめでとうございます。

今朝の日の出です‥あさ8:10分我が家のベランダから写したもの

この瞬間を待つこと1時間 寒かったあ

でも青空の下にこんな素晴らしい初日が・・・

今年は災害もなくいい年になりそうな・・そんな1年になって欲しいですね・

うわじま虹色ツーリズムも頑張ります

今年もよろしくお願いします!!


「遊」

2018年12月31日月曜日

良いお年を

良いお年を!


私も今紅白歌合戦を見ています。

今年もあと2時間半、外は満天の星、明日の朝も日の出が見れそうです。

災害の無い良い1年になって欲しいですね。

それでは良いお年を!!


「遊」


2018年12月27日木曜日

宇和島闘牛大会



宇和島闘牛大会の会場です

場所は少し高台の丸山公園にあります

私も知らんかった文化財になっているんですね





年に5回本場所が行なわれ、今度は1月2日の初場所です

この会場で見た全国にある闘牛大会の場所

北から新潟県山古志地区、千葉県だったかな?(間違っていたらごめんなさい)

そして島根県隠岐の島、鹿児島県徳之島、奄美大島、沖縄県にもあったと

記憶しています


時々これらの闘牛開催場所が一同に集まり、全国大会を

開催しているのも面白いですね

闘牛交流です






       


これが牛同士が角を合わせて戦っている姿

人は勢子と言って牛に気合を入れる役目で

5分くらいで交代交代していきます


勝負はどちらかの牛が後ろを向いて逃げるまで続きます

始めから戦意の無い牛もいますが、長い闘いでは

私の見た範囲では23分というのもありました

そのあとの牛の息使い・・・すごい荒いです。 戦いのすごさを感じます



百聞は一見に如かず

一度生の闘牛大会を見に来てください

感動間違いありません!!

1月2日12:00からです

「遊」

2018年12月22日土曜日

うわじま圏域子ども観光大使




 本日(22日)今年最後の「うわじま圏域子ども観光大使」

鯛めし作り講座がありました

生きた鯛を海から揚げ、絞めて血抜きしうろこ剥ぎからはじめ

家の中に持ち帰り調理場で、いよいよ三枚におろし

鯛の皮はぎを始めました




指導者の指導を受けながら皮剥ぎです

包丁を使うので気を付けながら




これは何でしょう?

やっぱり宇和島の郷土料理の一つ「鯛そうめん」作りです

小皿に入れやすいように少しずつ二本の指に巻き付け

巻いたそうめんを大皿に置き、あと鯛とネギ、卵、シイタケを

トッピングすれば出来上がり



宇和島の郷土料理はまだまだ作り 見て下さい

次の画像




左からふくめん、丸寿司、鯛そうめん、さつま汁

そして小皿の鯛めし・・・郷土料理の5品目です


後で何が一番うまかったあ?と子供達に聞くと

鯛そうめんと鯛めしがほぼ半分半分

こちらの期待どうりで良かったあー



食事後の検定試験

今日の鯛めしに使うお米の田植えをして下さった佐々木さんも来てくれています

お別れの時にはそのお米も5合ずつお土産に貰いました

みんな今日はおつかれさん・

又来年も頑張っていこう!!

「遊」

2018年12月17日月曜日

三朝温泉へ



15日~16日とここ三朝温泉(鳥取県)へ

泊まった三朝館

橋の中央には赤い番傘で足湯が





橋から見た温泉宿の裏側





先程の足湯ですが 朝だったので誰もいません





橋の欄干の詩


こういうのもありました



夕食の姿です

ズワイガニ一匹と焼きガニそれに刺身にもカニが

そして鳥取和牛も

豪勢なカニ料理です



実はこれ、息子、娘夫婦たちが両方の親の古稀祝いとして

招待してくれたんです

嬉しいじゃありませんか・カニ三昧を食べさせてくれるとは!

「ありがとう!」の言葉しかありません

鳥取砂丘と近くの砂美術館、それに白兎神社にもお参りして

帰りました

楽しい旅でした・・・ありがとう!!

「遊」