2023年12月11日月曜日

海からの贈り物

 


11/7日ビーチクリーン作戦をやり

その拾ったごみから子供たちがアートを作りました

下灘小学校の5年生で8名くらいですが

見てください出来上がった作品を・今津島公民館の

ロビーに展示しています

この画像は公民館に搬入した時のもの

12/25日迄展示していますので見に行って下さい

これは!!と思うものばかりです

「遊」でした


2023年11月28日火曜日

豊田、名古屋の帰りに小豆島へ

 去る11/17から11/22迄の1週間友達のいる豊田市、女房の実家の

愛知県一宮市そして滋賀県の親戚、帰りに小豆島町へ寄って

観光をして帰りました



寒霞渓の紅葉とロープウエイ乗り場
今年の紅葉は残念、天気の関係でパッとしなかった

前園さんが立ち寄った生そうめんを食べに行きました
おいしかったあ!!



駐車場でのバス
定期観光バスみたいやった




駐車場で最初に目に留まった看板です






そしてここへ

撮影に使った家とかをそのまま移転して

展示しています




駐車場にはこのようなインパクトたっぷりの

醤油つくりに使ったたるでしょうか

中には座れるように座布団3枚

強烈な感激を覚え後にしました

それからどういう巡りあわせか

この小豆島で地元宇和島の仲良し夫婦に会って

帰りのフェリーでは一緒にだべりながら

退屈無しで帰りました

ああ良かった!!


「遊」




2023年11月7日火曜日

ビーチクリーン作戦

本日(11/7)ビーチクリーンを行いました

宇和島市の下灘小学校に依頼して

まずは指導者からビーチクリーンの行い方の説明

5年生が協力してくれました



指導者の虹色ツーリズムメンバー霜村さんです


海ごみアート とありますが

これは海で拾ったごみで工作に使えそうなものを

使って後で立体アートを作るのです


さあ平井海岸近くのごみの山

今時びっくりです

みんなで燃えるゴミ、燃えないゴミを分けて

袋に入れていきます




約一時間清掃後のごみ袋

これは宇和島市の係が持ち帰ってくれました

わたし(隆教)も参加したんですがここの

ゴミの多さに驚きました

皆さん海を守りましょう!!


「遊」でした

 

2023年9月25日月曜日

又またヨットで


又またヨットで

もう4回目になります

今回の乗り組みは3人

無事にお帰り下さいね

ありがとうございました。

「遊」

 

2023年9月19日火曜日

ヒオーギ貝貝殻アート展示会






ヒオーギ貝貝殻アート展示会

この9/15~18迄きさいやギャラリーでありました






ヒオーギ貝の貝殻を綺麗に研磨し

お願いしている学校に送り絵を描いて送ってもらい

それを展示する取り組みです

色々な絵があります





これは宇和島市の城北中学校の作品で

小さい貝殻も使いタコを描いていますね

ユニーク!!見に来て頂いた方の人気作品だっだとか・





見て下さい!

北海道からも来ています

全部で北海道から3地区から来ていました

有難いことですね




きさいやギャラリーで部屋狭しとこのように

展示し昨日(18日)終わりました


皆さんありがとうございました

「遊」





 

2023年9月7日木曜日

久し振りに佐田岬半島へ


9月6日(水)

久し振りに佐田岬半島へドライブしました

そして「海は広いな大きいな」のメロディーロード

を走り終わったところで

真新しいこの建物が・今年8月オープンしたばかりだった




全景です

私は中には入らなかったけれど

次の機会にでも入ってみようかな・と思い後にしました

帰りに亀が池温泉にと思いきや火事の後の

改修工事で4月頃まで休みます。との立札が・・・    

ああ残念、八幡浜で入って帰りました

「遊」

 

2023年8月7日月曜日

観光列車伊予灘ものがたり研修


昨日(8月6日)

我々虹色ツーリズムメンバー総勢7人で

この伊予灘ものがたりに乗ってきました

まずは車内で1枚パチリ

木造造りの落ち着いた雰囲気でしょう

今回は松山から八幡浜迄の旅です

約2時間の列車の中で出される豪華な昼食を

景色を楽しみながら頂く・という伊予灘ものがたりの観光です



夕日の町おこしで有名になった

「伊予下灘駅」では約10分ほど止まりスポットで

写真撮影・雲はあったけどご覧のように青空もあり

海は青く最高の研修日和でした




汽車の前に付いている

ロゴマーク


下灘駅で待っていてくれた

おばあちゃんがこのカードをくれました

いくつかの駅では沿線住民の方が旗や手を振って

迎えてくれ、心和やかな伊予灘ものがたりの

旅でした。

「遊」